心理学の始まり〜関連、覚えるべき用語はコレ!(院試対策1限)

Question

✔️ 院試に向けて心理学を勉強し直してるんだけど、何勉強すればいいの?

✔️ 心理学の始まり始まり〜みたいな話ってどんな感じだったっけ?

✔️ 心理学って何から勉強したらいいの?

✔️ 心理学ってどんなこと勉強するの?

この記事は、上記のような疑問へ少しでもお役に立てればと思い上梓しております。

Let’s情報共有! 

心理学に興味を持たれた方、心理学部の院試を目指されている方、心理学部生の方etc 初心者向けです!

 

心理lifeハッカー緣

この記事を書いている私、心理lifeハッカー緣は、大学卒業後に社会人を経て心理学部へ再入学、そこから大学院を受験しました。大学の仲間や受験予備校(院試の受験予備校ってあるんです!)、もちろんインターネットも含めて私が情報集取した結果をお伝えします。

結論からお伝えすると以上の通り。

  

フェヒナーが精神物理学を始めました。その影響を受けて1879年、ヴントがドイツのライプチヒ大学に世界初の心理学実験室を創設しました。これが心理学の始まりとされます。ヴントの心理学は要素主義と呼ばれます。ヴントへの批判として、生まれたのが行動主義やゲシュタルト心理学、そして精神分析です。

それでは、精神物理学、要素主義、行動主義、ゲシュタルト心理学、精神分析、各々について学びを深めてください。

院試を目指されている方は、それぞれの概念を箇条書きでまとめると良いですよ!

と! いうことで!

Let’s! study!

 

っといってもなかなかシンドイですよね..。

3冊ぐらい読んでまとめろ!っとか言われるわけですが..。

ヒョエーっという感じです。

 

っというわけで、以下では私が200字程度を意識してまとめた各々の説明を挙げておきます!

よろしければ是非!

 

お読み頂き、ありがとうございました!

心理学初心者!オススメ本はこちらから!

 


すみませんが随時更新中です!

シェアしてくーださいっ!

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